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米大統領選最新情報 2020.12.24

「選挙不正」徹底調査したナヴァロ報告書の説得力

議会に本格的調査を要求、終結しないアメリカ大統領選

2020.12.23(水) 古森 義久  JBPress
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63388

 米大統領選で、トランプ大統領は、議会に対し報告書を送り、大統領選の不正について調査するように要求したと、JBPressで、古森義久氏が伝えている。

 この記事によると、トランプ陣営は、詳細に不正について調査し、議会に報告した。小森氏の見解は、

ナヴァロ氏は、こうした数々の証拠を基に今回の選挙の正当性を否定し、政府や議会に本格的な調査の開始を訴える。その主張に従うと、トランプ陣営がバイデン氏の大統領就任を2021年1月20日の就任式まで認めないという展望も予想される。

 というものだ。

 古森氏は、かつてワシントン支局長を務めている。地上波にも時々出演する保守派論客である。現在の産経新聞ワシントン支局長黒瀬君とは雲泥の差ですね。黒瀬君、少しは先輩である小森氏を見習ったらどうだ。公平な報道とは、古森氏の記事のようなものでなければなるまい。少なくとも君は失格だ。

 産経新聞は、人材が枯渇しつつあるのか?こんなことなら、黒瀬君を更迭して、古森氏に支局長としてカムバックしてもらった方がいいぞ。
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 先日、間違えたようです、という記事で、代替選挙人について触れた。代替選挙人の投票そのものは事実だ。1月6日の上下両院合同会議で、正規の選挙人の投票に異議が唱えられ、状況によっては、投票を否認される事態に備え、共和党陣営が、代替選挙人を選定し、合同会議に備えている、ことのようだ。

 上下両院合同会議では、ペンス副大統領が上院の議長を務める。副大統領が選挙人の投票に対する異議をめぐって、合同会議から離脱可能なら、一発大逆転があるかもしれない。と先日記事にした。

 小生の疑問はこうだ。これだけ、不正の情報が溢れているのに、米国の有権者は何をしているのだ?ということだ。

 いや、ワシントンあたりで、大規模な集会があったとは、ネットで伝えられているが、やはり、地上波などで中継されないと、緊迫感がない。長年テレビに毒されてきたおじさんの悲しい性なのだろうか?

 こうした中での、古森氏の客観的で冷静な記事は貴重だ。これこそ保守だ。事実を淡々と報道することが極めて重要なのだ。産経新聞ワシントン支局まで米メディアの軍門に下ってしまえば、信頼性のある貴重なニュースソースが一つ失われるということなのだ。

 古森氏には、継続して記事を書いていただきたい。

 古森氏以外に、少数の現地在住ブロガーが、種々の情報を提供してくれている。こちらの方が、産経ワシントン支局より優れている。産経はよくよく考えた方がいい。こんな調子じゃ朝日と同じく、潰れるぞ。

 参考に、現時点(日本時間12月23日16時)で小生が信頼できると認識しているVIEW.POINTと看中国のURLを張り付けたので、興味のある方は一読をお勧めする。


アメリカ合衆国クリスマス戒厳令

  吉川 圭一 2020/12/18(金)  コラム|北米・中南米 
https://vpoint.jp/world/usa/185740.html
 VIEW.POINT

トランプ氏「成功に近づいていることをフェイクニュースが報道しない」

2020年12月22日905 看中国
https://www.visiontimesjp.com/?p=12621
 
 
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