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 自衛隊を応援するとともに真正保守政治を確立し、日本人の誇りを取り戻すブログ。

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高須先生有難うございます

 自衛隊の立場確立へ 憲法改正議論を進め政治家が道筋を 2021.1.12 ZAKZAK
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210112/pol2101120001-n1.html

 高須先生は、憂国の士だ。酒楽は高須先生を尊敬している。先般は、愛知県知事リコール運動に奔走した。残念ながら、成就しなかったが。

 その高須先生が、自衛隊を応援してくれている。憲法に自衛隊を明記すべきだと訴えている。先生、ありがとうございます。全国の自衛官が喜んでいることでしょう。先生のような影響力のある方が、自衛隊を応援してくれるのは、大変ありがたいことです。

 今国会で、国民投票法案が成立することを期待している。だが、難しいだろうな。野党が反対しているからだ。

 だが、憲法審査会の審議に野党が応じないならば、自民党は、それを大々的に宣伝し、国家の安全を蔑ろにする野党、という声を上げるべきだ。できないのは、事なかれ主義の自民党中枢と、隠れ反日が、自民党内に存在するからだ。

 こういうときは、アーミテージのように、Show the flag!と言えばいいのだ。旗幟を鮮明にしろと。いつまで議論するつもりなのだ。酒楽は、自民党の本気度に疑問を持っている。

 国会で、過半数以上の議席を有しているにも拘らず、憲法改正を発議しないのは、自民党内の反日勢力が妨害しているからだ。
Img_katsuya_01.jpg
画像はWikiから引用

 何が一番問題かといって、自民党内に存在する反日勢力だ。それと公明党。

 憲法改正の手順としては、こうした隠れ反日勢力、隠れ護憲派と袂を分かつことだ。それが第一歩だ。賛成派と反対派を峻別しなければならない。そして、改憲派を糾合して、選挙に打って出るべきなのだ。

 決して、隠れ反日勢力、隠れ護憲派を抱き込んではならない。それでは、今までと何ら変わることがなく、改憲は不可能だ。

 国民は、はっきりと、改憲を問われたら、賛成すると思う。問題は、腰砕けの自民党なのだ。

 菅総理自信が、熱心ではない。だから酒楽は支持しない。国家を、日本国を本気で守る気があるならば、憲法を改正しなければならないのだ。これを避けて通ることはできない。

 これを避けている政権(安倍政権を除く)には、日本国の政治を任せるわけにはいかない、というのが酒楽の主張だ。

 自民党内の憂国の士よ、立ち上がれ速やかに。敵は目の前に立ちはだかりつつあるぞ。米国は、頼りにならないぞ。自分の国は、自分で守るのだ。時間は多くない。国民の声に耳を傾けるのだ!

<PS>
 記事をアップする前にいといろと確認する。これでいいのか、間違っていないか?論理に整合性はあるか?

 まあ、そんなに真面目に検証しているわけではないが。年が明けてから、先鋭になりすぎてるなと、自分でも思う。

 ブログにも流れがあるんだろうね。あっちの方向にずっと言っていたこともあるし、どこを向いてんだよ(# ゚Д゚)みたいなこともあったし。ここのところ政権批判が多くて、自分でもどうかしていると思っている。

 緊急事態宣言が継続して、巣籠が続き、閉塞感があるからだろう。もう少しで、ワクチン接種が始まる。接種が始まれば、光明が見えてくるだろう。総理の顔も明るくなるはずだ。今は耐え忍ぶのみ。

 酒楽は、保守なので、朝日や毎日のように反対のための反対をしているわけではない。彼らが今どんな主張をしているの知らないが、立憲民主の言動を見ていれば概ね想像できる。読むことはない。時間の無駄遣いだからだ。

 地上波の報道も見ているだけで気分が悪くなり、画面に向かって吠えるものだから、チャンネルを切り替えるか、消すことになる。

 何年も地上波を見ていないよかれさん(ブログ「韓国は敵か味方か」の管理人さん)の気持ちがよくわかる。ああ、ああそういえば、今日は読むひまがなかった。

 気が付くと、みずきさんを抜いてました。今年の夏で2年になるね、もう復活は難しいのだろうな。残念だ。


 
 
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