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政教分離 定番♪靖国批判の朝日

(社説)孔子廟判決 政教分離の意義を胸に 2021年2月26日 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S14813176.html?iref=pc_rensai_long_16_article

 現職閣僚らによる靖国神社への参拝など、国家と宗教の関係に疑義を抱かせる行いは後を絶たない。靖国というと近隣諸国への配慮の観点から語られることが多いが、問題の根本には多くの犠牲のうえに手にした憲法上の要請がある。今回の判決を機に、政教分離原則の意義を改めて胸に刻む必要がある。

 朝日はわかりやすくていい。結論は常に同じ。不動の靖国参拝批判だ。よほど靖国神社が嫌いらしい。

 酒楽は、ときどき靖国神社に参拝している。そして、我が国のために戦った英霊に対し、感謝申し上げるのを習わしとしている。

 日本人としては、至極当然であり、自然な行為だと思っている。国のために戦い、戦死された英霊に感謝するのは、日本人として当然の行為だろう。

 神社は、我が国古来の自然信仰の象徴だ。政府の閣僚が参拝して玉串を捧げるのも何も問題はない。寧ろ、日本国政府の閣僚は、主権者である我々国民に選ばれたものであり、国民を代表して英霊に感謝を捧げるのは当然ではないか。

 A級戦犯が合祀されているからダメとか言うのは詭弁でしかない。近隣諸国とは、我が国を批判することが国是の特亜三国のことだろう。それは内政干渉と言うのだ。他国の信仰に口を出してはならない。何故、他国に配慮して英霊への感謝の行為を妨げられれなければならないのだ。馬鹿を言うな。

 東京裁判は不法な裁判だ。インドから派遣されたパール判事が裁判で意見を陳述している。彼だけが、法治を理解している。それ以外の国は、単なる裁判と言う名を借りた復讐を行ったに過ぎない。

 朝日新聞は、罪刑法定主義という言葉を知らないらしい。罰する法律があって、初めて罪を認めることができる、と言うものだ。

 東京裁判での、人道に対する罪とか、平和に対する罪とは何だ?どこに書いてあるのだ?罰する法律はどこにあったのだ?朝日新聞は知っているなら言ってみろ。ある訳ない。

 法治の基本的な考え方である罪刑法定主義を逸脱している東京裁判は、根本から裁判ではないのだ。そこで裁かれる道理がないのだ。そもそも。

 A級戦犯は、戦勝国が勝手に作り上げた復讐劇以外の何物でもない。

 我が国が、憲法を改正し、独立を回復したならば、東京裁判で処刑された英霊の名誉を回復することを最初にやらなければならない。

 日本は独立してるでしょ?

 していないよ。占領憲法を押し付けられて、黙って従っている弱虫、これが日本と言う国だ。憲法を改正するか、破棄するか、いずれにしても、我が国が真の独立国になるには、日本国憲法、就中、憲法9条を改正し、正規軍を保持し、普通の国になること以外ない。

 また、大幅に主旨を違えてしまった。朝日の靖国批判を批判する予定だったのだが、ホントのことを書いてしまった。今日はここまで。
 
 
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